予算がなくなったためカードローンで借りました

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予算がなくなったためカードローンで借りました

長年の趣味であるお菓子作りのため、仕事が休みの日には友達とお茶会を兼ねてちょっとした集まりを開催しています。

 

いつもは自宅で行っていたのですが、参加人数が多い時にはどうしても狭くなってしまいがちなので、どこかこじんまりとしたスペースを借りたいと計画していました。
週末が3日後に迫る中、お財布の中にお金がないことに気づいたんです。

 

数日前、ストレスがたまりすぎたせいでお菓子を大量に購入してしまったこをすっかり忘れていたんですよね。

 

急いで家中のお金をかき集めてみましたが予算が足りないため、カードローンの口コミを参考に申し込みをすることにしました。
どれがいいのかよくわからなかったため、カードローンの口コミでよさそうなものをぽちっとWEBから申し込んでみたんですよね。

 

すると、審査に通過したと連絡があり、スムーズにお金を借りることができました。

 

会場を借りる費用として3万円用意できたのも機転を利かせてカードローンを利用したおかげかです。
その後、無事に隠れ家的な雰囲気のよいお店を貸し切りで借りることができて、お菓子作りの仲間たちとも楽しい時間を過ごすことができました。

 

たまには違う会場というのもいいですね。

大酒飲みの父親が生活費を使い込み。緊急事態でお金を借りる方法

大酒飲みの父親と訳あって2人で一緒に暮らしています。

 

父親はお酒ばかり飲んでいるせいか肝臓が悪く、仕事をすることもできません。
医療費もかかるので本業の他にアルバイトをしながらなんとか生活をしていました。

 

出費がかさんでしまった時にはご飯にふりかけのみという食生活を続けていたところ、栄養不足で倒れてしまったんです。

 

一家の大黒柱である私がきちんと食事をとらないとまずいということで、父には一切お金を渡すのをやめました。
例え、暴れたとしても好きなお酒は我慢してもらい、食事をその分健康的なものにするように心がけていったのです。

 

しかし先日、父親が勝手に私の財布から生活費を抜き取り、飲み屋で全て使い果たしてしまった事件が起こってしまいました。

 

明日食べるものすら危うくなってしまったため、とりあえずの方法として、お金を借りるために消費者金融の窓口に向かったのです。
予め必要なものは全て持参していたため、その場でお金5万円を借りることができました。

 

そして、一切自宅には現金を持ち込まないように生活をすることに決めたことで、父親の使い込みもなくなったんです。 
お酒を飲めなくなったことで顔色もよくなってきていて、今は清掃業のアルバイトもできるようになりました。

 

これから父と力を合わせて、借りたお金を返済していきたいです。

銀行のキャッシング審査に通りました

私は30代の女で、普段は派遣社員として働いているのですが、銀行のキャッシング審査は厳しいという話を聞いて、不安に思っていました。

 

というのも、正社員で働いている友人でさえ、転職したばかりでお金に少し困っている時にキャッシングの申し込みをしたら、
審査に落とされてしまったという話を聞いたので、派遣社員として働いている私はもっと落ちやすいのではないかと感じたからです。

 

銀行は消費者金融よりも審査に厳しいという話は有名ですし、さすがに自分ではダメかなと思ってしまったのですが、それでも金利などのことを考えると、
やはり銀行でキャッシングを利用したほうが断然メリットがあるので、私でも通りそうな銀行のキャッシングをネットで調べていくことにしました。

 

そうしたら、あまり多くの借り入れはせず、過去に自己破産などの事故の経験がなくて、
毎月安定した収入があればフリーターでも通るという銀行のキャッシングを見つけることができたので、そこに申し込んでみたのです。

 

すると、あっという間に審査結果がわかり、無事に利用できるようになったので、ホッとしました。

 

前もって、自分でも通りそうな銀行のキャッシングを調べておいて本当に正解でした。